自由が丘の行政書士が教えるビザ!萩原行政書士事務所

お客様の声・ご相談事例・リンク集

お客様の声

事務所の行ったサービスについて頂いたお客様の声を随時掲載します。

1.東南アジア女性の短期滞在ビザ申請(招へい人:関東在住日本人男性)。大手の行政書士事務所よりも短期ビザの専門家に依頼したいとのことで事務所に来られたお客様です。

行政書士 萩原 様
いつも大変お世話になっております。
先日、ご相談させていただいた○○と申します。
ご連絡が遅くなりましたが、萩原様より頂いた経験談を参考にXXXX日(金)に◎◎◎に行き、彼女と在◎◎◎日本総領事館にVISA申請を一緒に提出してきました。

その結果、5日後に彼女の面接がありましたが、更にその面接5日後、無事にVISAが下りたとの報告がありました。特に、財務状況等(銀行預金口座等)については触れられなかったとのことでした。
また、面接時間も10分程度だったそうです。問題なく面接が受けられたとのことでした。

取り急ぎご報告いたします。
この度は、お世話になりました。
ありがとうございます。
今夏には来日する予定です。

○○ △△
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2.2017年6
月、事務所に来られたお客様からアンケート調査にご協力頂き、こんな声をいただきました。
自分の事務所の特徴が、お客様の声の中に端的に表れており、改めてその長所・短所について再認識し、今後の課題が少しは目に見える形で具体的になってきていると痛感しています。
皆様にも参考としていただけたらと思い、恥ずかしながら、ここに紹介することとしました。

〇質問

どのようにしてこの事務所を知りましたか?

―回答

ネットで検索、ホームページを見た。 

〇質問

当事務所はネット検索結果のトップには出てこないのですが、探すのは大変でしたか?

―回答

ずいぶん時間をかけて検索し、調べました。

 〇質問

検索キーワードは?

―回答

相手の方の国名、大使館、ビザ、ビザ申請、短期ビザ、などのキーワードを入力して調べました。

 〇質問

当事務所のホームページの印象は?

―回答

トップページに事務所の特徴が記されていて分かり易かった。

特に、「日本大使館のビザ発給責任者」という言葉に強い関心を持った。

 〇質問

他の事務所との比較・ご意見があれば教えてください。

―回答1

大手の事務所では、手続きに23週間かかるといわれた。

大手事務所は安心できるが日数がかかる、こちらは急いでいて時間があまりない。

この事務所は事務処理も速い。

 ―回答2

いくつかの他の事務所では費用が4~6万円と言われた。割高感がある。

この事務所は安い。

 ―回答3

丁寧にやさしく説明頂けた。

準備した書類を一見しただけで、的確なご指摘をいただいた。やはり日本大使館でのビザ発給責任者としての長年の経験と実績を感じた。

的確なご指導に強く信頼感を持った。

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3. 7月上旬、東京都在住のA様から頂いた「お客様の声」です。

7月上旬、ご相談のあった東京都在住のお客様からアンケート調査にご協力頂き、こんな声をいただきました。 

<アンケート:お客様の声>

〇質問

どのようにしてこの事務所を知りましたか?

回答

ネットで検索、ホームページを見た。

 〇質問

当事務所はネット検索結果のトップには出てこないのですが、探すのは大変でしたか?

回答

時間がかかった。検索して3日くらいで見つけました。

 〇質問

検索キーワードは?

回答

訪問先の国名、行政書士などのキーワードを入力して調べました。

 〇質問

当事務所のホームページの印象は?

回答

トップページに事務所の特徴が記されていて分かり易かった。

特に、「日本大使館のビザ発給責任者」という言葉に強い関心を持った。

 〇質問

他の事務所との比較・ご意見があれば教えてください。

回答

大手の事務所には数件照会してみたが、先生ほど専門的に詳しく説明してくれなかったし、メリットばかり強調するので、今一つ納得がいかなかった。

先生は、実務面に強く、私の希望するビザ申請のデメリットも説明してくれた。事務処理も速い。私の質問に的確なご指摘をいただき、同時に悩みに共感してくれて丁寧に専門的な視点から説明してくれたので、分かり易かった。

 またお客様の声が届きましたら、掲載します。

皆様のご愛顧に感謝申し上げます。

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以下の新着記事はこちらに掲載しています。


ご相談事例


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(2018.01.30の事例)

知って得する! 「年金のお話」

 

 

1月下旬、こんなお話がありました。

 

非常勤で働いていた女性が、めでたく正社員として新たな職場で採用されることになりました。

この方はこれまで国民年金該当者でしたので、これからは厚生年金に切り替わることとなったのです。

 

でも、数年前に外国から帰国して以来、国民年金を支払っていないために

新しい職場からは年金未納の事実を指摘されました。

 

今年に入って法改正があり、未納者には差し押さえ等の可能性もあり得るとのことで、年金加入は義務とはいえ強制性がより強く打ち出されたことが背景にあったようです。

 

若い世代の方にとっては、将来年金の支給を受けられるかどうか不安のようで、

それならバカバカしいからと支払いをしていなかったのです。

 

このお話を聞いて、

早速、住所地を管轄する年金事務所にお邪魔して色々と説明を伺ってきました。

 

この方のケースでは、未納期間が数年間あり直近の2年間はすぐにでも収めることができるとのことでした。

 

2年間分の支払いについて、改めて納付書の本人宛送付を年金事務所に依頼し、

未納額を確認して、当該女性にその旨を連絡しました。

 

その後本人から一両日で納付書が届いたとのこと。

数日内に支払いを済ませて一段落したので、

件の不安は一掃されたようです。

 

なお、2年以上まえの分については、後納という制度(本年9月までに納付)があるので、手続きの案内書を同封してもらいご本人に検討してもらうこととなりました。

 

これにてまずは一安心。

 

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(2018.01.26の事例)
在日外国人の雇用について

在日外国人の雇用については、まず在留カードの資格と有効期間の確認から。

通称「ビザ」という言葉には、「査証」と「在留資格」の二つの意味が含まれます。

日本に入国するまでは「査証」が、入国後は「在留資格」の確認がポイントとなります。

パスポートだけのチェックでは不安が残ります。

次に、就労可能な資格であっても雇用先についての届出を必要とする場合(例:「高度専門職」「研究」「技術・人文知識・国際業務」「興行」「技能」)もあります。

外国人雇用は入管局への申請取次資格を有する行政書士(ピンクカード所持者)等へご相談なさることをお勧めします。



1.日本在住のウクライナ女性からの照会。クリミアにいるロシア旅券所持者の母親を訪日招聘したいのですが、モスクワの日本大使館でビザ申請を受け付けてもらえなかった。どうしたらよいでしょうか。

2.駐日某大使館の外交官夫人が、東京の外国人学校でボランティアとして英語の先生を始めたいのですが、必要な手続きを教えてください。

3.アメリカ人が在留資格認定証明書を取得して、NYの日本総領事館でVISAの発給を受けた。前回は企業内転勤で数次VISAをもらったが、今回は技術・人文知識・国際業務でシングルVISA
だった。どうしてこのような違いが生じるのでしょうか。

4.中国河北省の市役所職員を九州にある市の交流事業で訪日招聘を計画中。先方から日本側の市当局に公務派遣の招聘状を出してほしいと要請してきている。ビザ申請のために必要な書類の書式はどんなものでしょうか。

5.日本人男性からのご相談。フィリピン人女性と結婚しています。過去20年くらい、一度も日本のビザが発給されたことはなく、なぜこんなに長いことビザが発給されないのか、どこに相談しても教えてくれない。何かわかるでしょうか。


6.短期滞在ビザ申請についてのご照会。身元保証書の書式には、滞在費・帰国旅費・法令の順守について、「保証します」となっていますが、「保証に努めます」との文言に直して提出したい。ご意見をお願いします。


7.日本人女性からの相談。Facebookで知り合ったベトナム人男性を日本に呼びたい。これまで会ったことはなく、まだ好きになったわけでもないが、まずは会いたいので訪日招聘の手続きを進めたい。

8.最近ご相談を受けた事例の状況(中国人の夫と日本人の妻、2017.03.21)
中国在住の方の日本入国ビザについてのお話です。
お会いしたのは日本人の奥様で、ご主人が中国の方ということでした。
ご主人は、日本の国立大学に留学した優秀な方です。
中国にいるご主人とは国際電話でお話をしましたが、私との日本語での会話も流暢でした。
現在、中国に和風レストランを数件も持って、元気に活躍しておられます。
でも十年くらい前に、日本での滞在がオーバーステイになってしまって中国に帰国することになってしまいました。
何年か前に日本入国のための申請を入国管理局にしましたが、ダメだったようです。
というのが、これまでの凡その経過です。
さてこれからどうするかは、私の腕の見せ所と言えるでしょう。
まずは契約から始めます。
中国にいるご主人が納得して契約となれば、いよいよ本格的な業務の開始です。
その後の経過は、引き続き触れて行こうと思います。
お楽しみに。 

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外国人のビザを専門とする目黒区自由が丘の萩原行政書士事務所です。
日本大使館のビザ発給責任者でした。
◎ビザ、在留、帰化、外国人雇用
◎日々の暮らしやビジネスのお困りごと相談

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